バツがあっても結婚したい!【バツ婚】

    中国当局

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    :2013/11/30(土) 12:33:30.52 ID:
     米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は29日、中国が設定した防空識別圏を
    米民間航空機が通過する際、中国当局に飛行計画を伝えるよう航空各社に要請する方針を
    米政府が固めたと報じた。

     同紙の取材に、複数の米当局者は事故や偶発的な衝突による民間人の危険を避けるための
    措置としている。同日夜、中国が防空識別圏設定後初めて戦闘機を緊急発進(スクランブル)
    させたと発表した数時間後に決定したという。

     中国は23日に防空識別圏を設定し、通過する航空機に飛行計画を提出するよう各国の
    航空会社に義務づけた。日本国内の航空各社は一時、計画を提出していたが、政府が「設定を
    認めることになる」として提出しないよう要請したため、27日以降は提出していない。

     米国は当初から「設定は無効だ」として軍による警戒監視を続けるなど日本と歩調を合わせ
    て中国に対抗していた。報道が事実であれば、中国の防空識別圏設定を米国が容認する形となり
    日本は難しい立場に立たされることになる。

    source:毎日.jp http://mainichi.jp/select/news/20131130k0000e030181000c.html
    【【米国】防空識別圏:中国当局に飛行計画を伝えるよう航空各社に要請する方針[13/11/30]】の続きを読む

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    :2013/11/28(木) 11:42:42.22 ID:
    先週の土曜日、中国当局は東シナ海防空識別圏を発表し、
    さらに中国空軍少将は「外国航空機を積極的に制御し、警告を無視した場合は撃墜する。」と宣言しました。
    しかしその3日後、アメリカはこの防空識別圏にB-52爆撃機を”無事”に飛ばしたことで、
    中国は世界全体から「茶番だ」と笑われています。

    もちろん中国のネット上ではこのことが大きな話題となりました。
    そしてネット上では中国当局に対し「無慈悲な嘲笑」が浴びせられています。

    ネット上では中国当局は実際にこの防空識別圏を制御できるだけの能力があるのか、
    また識別圏を発表した後はほとんど沈黙しているのは何故かなど、
    様々な議論が交わされています。

    特に中国当局を面白がっているのは中国のネットユーザだと言えます。
    「顔を殴られた感じ。いじめではないのか?」
    「B-52が飛んできたって。このゲームは何?」
    「アメリカ人は思い出させてくれた!
     クソみたいなレーダーと、それを作るために費やされた賄賂を!」

    「世界はこの”茶番”を終わらせる方法を注目している。」

    http://www.ntdtv.com/xtr/b5/2013/11/28/a1013351.html
    【【海外】B-52飛行問題:中国当局、中国のネットユーザーから「無慈悲な嘲笑」を浴びせられる[11/28]】の続きを読む

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