バツがあっても結婚したい!【バツ婚】

    下着

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    :2013/11/30(土) 15:31:05.90 ID:
    ■ヌードか下着か
    豪華なレースの下着を身につけた肢体がどどーんとアップになったカレンダー。下着大手「ワコール」(本社・
    京都市)の来年のカレンダーだ。きれいな下着を身につけた女性の肢体がなまめかしくも美しい。実はこれ、
    本物の下着をつけているのではなく、“ボディアート”で描かれた下着なのだ。このカレンダー、「ヌードか下着
    か?」と話題になっている。

    「ひと目見た瞬間に美しさを実感し、さらに女性が共感できるデザインに仕上げました」とワコール広報担当者
    は話す。毎年“女性のからだの美しさ“をテーマにカレンダーを企画している同社は、今回のカレンダーで「“夢の
    下着”を繊細かつ幻想的に描くボディアートで女性の美を表現した」という。値段は1260円。制作はボディ
    アート集団の「デコデコ」(神奈川県横浜市)が手がけた。




    ボディアートとは、人体を媒体に使った芸術のことで、ボディペインティングも含まれる。たとえば、サッカーの
    国際試合などが行われるスタジアムで見かける、顔に国旗などを描いたサポーター(支持者)の姿もその一つ
    だが、ここまで精緻な作品ができるとは…。

    ■ボディがキャンバス
    「デコデコ」は日本初のフェイスペインティング&ボディアーティストのプロ集団で、現在50人のアーティストが在籍
    している。CM制作や博覧会、各種イベント、海外ブランドのパーティーまで幅広く活動しているそうだ。

    今回の作品は、完璧なプロポーションを持つモデルの体に、1作品につき3-6時間かけて描いた。2日間という
    限られた時間での制作は、早朝から深夜まで及んだという。「モデルさんもアスリート並みの体力を要し、大変
    だったと思います」とデコデコ主宰の深井仁美さん。ワコールからの依頼はアート面も含め、ほぼ「お任せ」で、
    「責任重大でプレッシャーも大きかったのですが、達成感のあるすばらしい仕事ができました」。

    ■あくまでも美しく上品に
    深井さんがボディーアートを始めたのは約15年前、そのころはボディーアート自体の認知度はほとんどなかったと
    いう。今では、「このCMも? え? このポスターも?」と、実はデコデコの作品はあちらこちらで登場している。

    さて、このカレンダー、どう見ても下着をつけているようにしか見えないのだが、実はほぼ全裸。そう聞くとちょっと
    ドキリとするが、エロさは感じられない。あくまで、美しく気品にあふれている。モデルのボディーラインもパーフェクトだ。

    「ここ数年、ボディーアートの認知度は高まってきましたが、海外に比べるとまだまだですね」という深井さん。
    そういえば、スペイン版「ELLE」12月号では、米女優のエヴァ・ロンゴリアが表紙を飾っていたが、身につけて
    いたのはスワロフスキー(高級クリスタルガラス)のみ。つまり、ほぼ全裸ということで話題になった。これはボディ
    ジュエリーといい、ボディーアートの一種だそうで、国内でも人気が高まっているようだ。

    もちろん、エヴァのように全裸にというわけでなく、胸元や腕にアクセントとして施すなど、結婚式やパーティーなどの
    イベントで取り入れる女性が多い。

    おしゃれの幅はどんどん広がっていく-。
    (杉山みどり)


    ヌード?と話題になったスペイン版「ELLE」12月号の表紙。抜群のプロポーションを誇るエヴァ・ロンゴリア


    引用元: MSN産経ニュースWest 2013/11/30
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131130/wlf13113012010014-n1.htm
    【【カレンダー】ドキッ! 下着、と思ったら全裸…美しいボディーアート“夢の下着”-ワコール】の続きを読む

    1:2013/10/22(火) 12:25:57.03 ID:
    なぜ俺の部屋で脱ぐ
    【妹(高校1年Dカップ)が下着俺の部屋に忘れた件】の続きを読む

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