バツがあっても結婚したい!【バツ婚】

    ライダイハン

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    :2014/03/26(水)14:39:58 ID:
    ベトナム戦争時、アメリカから金をもらうため、韓国は軍をベトナムに派遣した。
    この時、産み捨てられた「ライダイハン」は象徴的な強姦被害者である。藤木氏が語る。

    「『ライダイハン』は、韓国人とベトナム人女性との間にできた子供です。ライが混血、ダイハンが韓国という意味ですが、
    ベトナムでは差別語として使われています。主に40代?50代で、戦争当時、ベトナムに大挙して行った
    韓国人が産ませるだけ産ませて、逃げてしまった子供たちなのです」

    自国民を大量に殺した韓国人との間にでき、産み捨てられた子供たちは、激しく差別されることになったのだ。

    「ライダイハンは5000?3万人いると言われていますが、実数が把握できていません。
    就業などでも差別された結果、犯罪などに手を染めて社会問題化しています」(藤木氏)

    従軍慰安婦への度重なる謝罪と補償を日本政府に要求する韓国だが、92年にベトナムとの経済関係を樹立している。

    「その際、ベトナムを訪問した李明博〈イミョンバク〉前大統領は謝罪など一つもせず、『未来志向で行きましょう』と言いのけたのです。
    朴大統領も13年9月にベトナムに行きましたが、当然、何の謝罪もしませんでした」(藤木氏)

    そもそも慰安婦の強制連行は韓国と「朝日新聞」が共同で造り上げた歴史だ。

    昨年9月に米国で「慰安婦問題の真実」について講演した国際政治学者の藤井厳喜氏は、
    「売春と強姦」大国である韓国に対してこう憤るのだ。

    「韓国は慰安婦問題について、女性の人権問題だからと言います。慰安婦像をアメリカに建てるなら、
    まず自分たちの『売春婦』や、生み出した性被害者の像を建てるべきでしょう。

    自分たちで反省して、自国の女性の人権を尊重してから日本に文句を言いなさいと言いたいです。
    とにかく、韓国だけには文句を言われたくないですね」
    http://news.livedoor.com/article/detail/8669406/
    【【国際】 藤井厳喜氏 「韓国はベトナム女性に謝罪と補償をしてから文句を言いなさい」】の続きを読む

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    :2013/11/13(水) 10:15:25.05 ID:
    ◆韓国 ベトナム戦争での「ライダイハン」を史実から消去画策

    国際情報誌『SAPIO』が12月号で『韓国が背負う「嘘の代償」』と題する大特集を行なっている。
    ここでは、なにかと日本を批判するものの、あまりにも根拠が薄いような主張をする彼の国の
    あり方に疑問を投げかけている。

    旧日本軍による「慰安婦強制連行」を捏造した韓国は、もともと売春婦であるはずの慰安婦を
    「SexSlave」として国際社会に浸透させた。
    その傍らで、ベトナム戦争(1960~75年)に参戦した韓国軍による現地婦女子への性的暴虐は
    史実から消し去ろうとしている。

    2000年6月27日、韓国・ソウルの『ハンギョレ新聞』本社が2000人を超える迷彩服姿のデモ隊に
    包囲された。
    社屋に侵入したデモ隊の一部は暴徒化し、同社幹部らを監禁、暴行を加え、
    オフィスや地下駐車場の車を破壊した。
    デモ隊は「大韓民国枯葉剤後遺症戦友会」のメンバー、つまり退役ベトナム参戦軍人である。

    発端は、同社発行の週刊誌『ハンギョレ21』(1999年5月6日号)に掲載されたベトナムにおける
    韓国軍の民間人虐殺特集だった。
    「通信員」として記事を書いたのは、当時、ベトナム留学中だった大学院生の具スジョン氏。
    ベトナム当局から虐殺の資料を入手し、徹底した現地取材と生存者へのインタビューを重ね、
    韓国軍による無差別殺戮の実態を白日の下に晒したのである。
    記事は、ベトナム中部のビンディン省の村々で起きた凄惨な虐殺事件を生々しく伝えている。

    〈1966年1月23日から2月26日までの1か月間、猛虎部隊3個小隊、2個保安大隊、
    3個民間自衛隊によってこの地域だけで計1200人の住民が虐殺され、その中には
    1人残らず皆殺しにされた家族が8世帯もあった。(中略)生存者の証言を元に
    韓国軍の民間人虐殺方式を整理してみると、いくつかの共通したパターンが見られた。

    ●子供たちの頭や首を切り落とし、手足を切断して火に投げ込む
    ●住民をトンネルに追い詰め毒ガスで窒息死させる
    ●女性たちを次々に強姦したあと殺害
    ●妊婦の腹から胎児が飛び出すまで軍靴で踏みつける〉。

    韓国史のタブーに踏み込んだこの特集を皮切りに、同誌は韓国軍の戦争犯罪を糾弾する
    「ベトナムキャンペーン」を継続的に展開。
    冒頭の事件はそれに猛反発する退役軍人の凶行だった。
    しかし、ベトナム戦を経験した退役軍人の中には当時の非人道的行為を悔いる者もいた。
    元韓国海兵隊員の金栄萬氏は、『戦争の記憶 記憶の戦争─韓国人のベトナム戦争』
    (金賢娥著・三元社刊)でこう証言している。
    「越南に到着して、私が聞いた話は、『強姦をしたら必ず殺せ、殺さなかったら面倒が起きる、
    子供もベトコンだからみな殺さねばならない』といったものでした」

    韓国は1964年から73年まで延べ32万人を南ベトナムに派兵。
    ダナンに海兵隊第2旅団(青龍部隊)、クイニョンに首都ソウル防衛師団(猛虎部隊)、
    ニンホアに第9師団(白馬部隊)が駐屯した。
    白馬部隊の連隊長には後に大統領となった全斗煥、猛虎部隊の大隊長には
    盧泰愚が就いていた。

    前出・具氏の調査によると、韓国軍によるベトナム民間人の虐殺被害者は少なくとも
    9000人以上と見られている。
    村人65人が犠牲になったビンディン省・タイビン村では、韓国兵士に輪姦された女性が
    焼き殺される惨たらしい事件も起きている。
    そうした史実は国際的には知られているが、韓国の教科書にはもちろん載っていない。

    SAPIO 2013年12月号
    http://www.news-postseven.com/archives/20131113_226234.html

    >>2
    以降へ続きます。
    【【SAPIO】韓国、ベトナム戦争の「ライダイハン」を史実から消去画策…元韓国兵「強姦したら必ず殺せ。子供も皆殺せ、と聞いた」[11/13]】の続きを読む

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