バツがあっても結婚したい!【バツ婚】

    グーグルグラス

    1:2013/10/29(火) 12:56:58.49 ID:
    Google がメガネ型ウェアラブル端末 Google Glass を増産し、招待制で販売を拡大します。



    Google Glass は今のところ一般向けの市販品ではなく、少数の開発版ハードウェアを
    選ばれたユーザーにのみ販売し、社外のさまざまな職業・環境の人々に使わせてフィード
    バックを募る有料ベータテスト Explorer Program を実施中の段階です。

    従来の Explorer Program は、Google のイベントに出席した開発者や、各分野の専門家や
    ジャーナリストなどの関係者、あるいは Google+ 上の一般公募を経て Google 側の選考を
    通ったごく少数の人が対象でしたが、今回の発表では、現在のエクスプローラー (Google
    Glass 試用者) ひとりにつき3人まで、任意で招待できるようになります。

    エクスプローラープログラムに参加するには、まず誰かに招待してもらえるとして、

    「米国市民であること」
    「18歳以上」
    「米国内に発送先住所があるか、またはニューヨーク / サンフランシスコ / ロサンゼルスの
     いずれかまで引き取りに来られること」

    が条件です。

    なんとかして招待を取り付けたあとは、従来のエクスプローラープログラム参加者の
    大多数と同じように有料でテスト版ハードウェアを購入することになります。これまでの
    エクスプローラープログラムでは、テスト版 Google Glass の価格は1500ドルほど。

    また Google は現在のエクスプローラープログラム参加者に対して、Glass ハードウェアの
    改良版との交換オプションも案内しています。新バージョンはさまざまなハードウェア的な
    改良が施されモノラルのイヤフォンが付属するほか、通常のメガネとの互換性などを考慮
    したものになるようです。

    http://japanese.engadget.com/2013/10/28/google-glass/

    ◎関連スレ
    【IT】グーグルグラスの機能を進化させた「オートバイ用ヘルメット」--米ベンチャー企業が開発 [10/25]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1382703159/
    【【IT】Google、メガネ端末『Glass』を改良増産--招待制で一般向け有料ベータを拡大 [10/29]】の続きを読む

    no title
    1
    :2013/10/18(金) 07:13:26.61 ID:
    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/131018/bsk1310180503000-n1.htm
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/131018/bsk1310180503000-n2.htm
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/131018/bsk1310180503000-n3.htm
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/131018/bsk1310180503000-n4.htm

    [1/2]
    韓国サムスンから、スマートウオッチ(腕時計型端末)「Galaxy Gear
    (ギャラクシー・ギア)」とスマートフォン(高機能携帯電話)
    「Galaxy Note3(ギャラクシー・ノート3)」が新たに発売された。
    ギアは十分に人目を引く存在感があるが、米グーグルの眼鏡型端末
    「Google Glass(グーグル・グラス)」ほどは目立たない。

    300ドル(約2万9600円)のギアは、スマートウオッチとして初の製品ではない。
    今年1月の世界最大の家電見本市、CES(セス)では「Pebble(ペブル)」が
    話題となったし、ソニーや米半導体大手クアルコムからもすでに先行製品が
    発売されている。

    そんな中、本格的な腕時計型端末時代の幕開けに位置するのが、ギャラクシーシリーズで
    膨大なマーケティング予算と契約数を誇るサムスンだ。
    ギアは、1.63インチサイズのタッチパネルカラー画面を持ち、スマホの補助機として
    働く。現在対応しているスマホは、グーグルの基本ソフト(OS)
    「Android(アンドロイド)」を搭載しているノート3のみ。

    最新のタブレット端末「ギャラクシー・ノート10.1」にも対応しているが、
    主力モデルのスマホであるギャラクシーS4などへの対応も進める予定だという。
    ノート3は、本体サイズは旧製品のまま、画面だけが大きくなっている。
    目新しさはあまりなく、プラスチック製のフェイクレザー・ボディーを採用する
    というような、疑問を感じる部分もある。
    価格は、電話会社AT&Tとベライゾンの2年契約型が300ドルで、スプリントは
    250ドル。契約期間を制限しないTモバイルは708ドル。

    -続きます-
    【【モバイル】サムスンのスマート時計は「不発」 「Google Glass」ほど目立たず[13/10/18]】の続きを読む

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