1:2013/10/15(火) 13:59:26.44 ID:
 週末の12日と13日に行われたプロ野球・セリーグのクライマックスシリーズ
(CS)ファーストステージ、阪神‐広島戦(甲子園)の中継番組の視聴率が、広島地区で
異例の高数字を記録したことが週明けの15日、明らかになった。

 今年初めてCS出場を果たした広島が、阪神に2連勝してファイナルステージ進出を決めた。

 広島が8‐1で大勝した12日の第1戦を中継した広島テレビの中継番組(午後2・00~5・00)は
番組平均24・1%を記録。午後4時57分には瞬間最高31・7%をマークした。

 また広島が7‐4で勝利しファイナル進出を決めた13日の第2戦を放送した広島ホームテレビの
中継番組(午後2・00~同5・00)は番組平均21・3%。さらに午後5時から試合最終盤を急きょ中継した
「恋すぽ」(午後5・00~同5・30)は平均27・6%、瞬間最高34・7%をマークした。今季の
同局カープ戦中継の最高だった。

 一方、2連敗を喫した阪神の地元・関西地区では、第1戦が10・5%(読売テレビ)、第2戦が
8・7%(ABC)だった。

 (数字はビデオリサーチ調べ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131015-00000032-dal-ent
【【野球/視聴率】セリーグCS視聴率 広島が燃えた!瞬間最高は初戦31・7%、2戦目34・7%】の続きを読む