バツがあっても結婚したい!【バツ婚】

    アベノミクス

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    :2014/01/29(水) 15:23:40.64 ID:
    “カリスマ主婦”の松居一代(56)は、スゴ腕の投資家だった!

    投資歴は30年以上。最初は株が中心だったが、今は外国債などの債券やファンドに力を入れているという。
    そんな松居の昨年の儲けはナント10億円と、発売中の女性自身が報じている。

    松居は同誌の取材に、「去年は私の投資人生で“最高益”が出た」などと具体的な数字は明かさなかったものの、
    「マンションが5戸は買えるくらいの利益」だったらしい。

    松居の夫、船越英一郎(53)が3年前に購入した仕事用マンションが2億円ということから、
    同誌は10億円という数字をはじき出している。

    で、松居は、自分へのご褒美として、高級宝石店ハリー・ウィンストンのネックレスとブレスレットを購入したそうで、
    推定価格はしめて9000万円ナリ。ちなみに船越にはブランド名は告げなかったという。

    松居の父親は、競艇選手。勝負師としての勘の良さは父親譲りなのだろう。
    松居は投資だけでなく、プロデュース商品でも勝負を仕掛けていて、そのひとつ、1万2800円の“マツイ鍋”は、
    発売からわずか3年で100万個超が売れた人気商品だ。売り上げは128億円を超える。

    投資もビジネスも当たりまくっているのだが、何か“必勝法”でもあるのか。
    松居は「家が汚いと勘が鈍るので、勝負勘を冴えさせるために、いつも掃除している」とも話していた。

    とりあえずは、“マツイ棒”を買うところから始めますか。
    http://gendai.net/articles/view/geino/147547
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    :2013/10/24(木) 13:41:22.72 ID:
     アベノミクス開始以来10カ月、
    その成果が上々だと判断した安倍晋三首相は来年4月から消費税率を8%に引き上げる。
    メディアも楽観一色で、日経新聞は14日の朝刊1面特集記事で、
    「景気回復、裾野広がる 円安が設備投資に点火」とはやし立てた。

     しかし、巷(ちまた)の様子はかなり違う。
    知り合いの大手税理士事務所には、中小企業経営者から相談が殺到している。
    「これまでの円安に伴う原材料高すら価格転嫁できないのに、消費増税分をどうやって販売価格に転嫁できるのか」
    「来年4月からの販売契約を結んだが、消費税率アップ分は認めてもらえなかった」などだ。

     「消費税価格転嫁特別措置法」により、価格転嫁を促す、
    というのが政府・与党の説明だが「お上」が自由な商取引にいちいち口をはさむのは時代錯誤も甚だしいし、無理がある。
     中小企業は全企業数のうち99.7%を占め、企業従業員の66%を雇用している。
    大企業は言わば富士山の頂上部分で、中小企業はその中腹から分厚い裾野を形成している。
    大財閥だけが幅をきかせるだけで中小企業層が貧弱な韓国や、
    外資と国有大企業中心の中国に比べて、日本の雇用吸収力が高いゆえんである。

     アベノミクスの日が差して輝いているのは頂上だけで、中腹から裾野は依然として暗い。
    消費増税の嵐の直撃を受けるのは中腹以下の内需中心の中堅、中小企業で、大企業は法人税減税で負担が減る。
     財務省の法人企業統計から、この第2四半期までの企業規模別の経常利益の前年比増減率をみると、
    アベノミクスがスタートしたことし1月以降、大企業は急速に収益を回復しているのに対し、中堅企業は4月以降に失速、
    中小企業はアベノミクスの恩恵を受けることなく沈みっぱなしだ。

     そもそもアベノミクスの成果とは、円安と、円安がもたらす株高である。
    円安は輸入原材料のコストアップを招いている。

    ※続きはソースをご覧下さい。

    ソース:産経ニュース
    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131024/fnc13102413220007-n1.htm
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