バツがあっても結婚したい!【バツ婚】

    iPHONEネタ

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    :2013/11/27(水) 13:07:52.93 ID:


    さあ、週末はiPhone片手にバーベキューへ行こう!

    日本だけでも数百~数千万人はいる(?)と思われるバーベキュー愛好家のみなさん、お待たせしました。バー
    ベキューには欠かせないガジェット「iGrill mini」のご紹介です。

    「iGrill mini」は鉄板に貼り付けることでグリルの温度を測定し肉の焼き加減を確認できる画期的デバイス。計測
    されたデータはBluetooth経由でiPhoneに送信され、またLEDランプの色によって焼き加減を直接視認することが
    できますよー!



    「iGrill mini」は2011年にリリースされた先代「iGrill」の改良・進化版。改良に伴い利用可能時間が150時間に
    アップ。通信距離も飛躍的に向上し、なんと150フィート(約50メートル)先の鉄板までチェックすることができるように
    なりました。また生焼けや焼き過ぎを防ぐため、鉄板が設定温度を超えた場合iPhoneに通知する機能も搭載され
    ています。「iGrill mini」があれば、最高のバーベキューライフを満喫できますね!

    こんなに便利な「iGrill mini」ですが、お値段たったの39.99ドル(約4000円)。
    (後略)

    [iDevices via MacRumors](KITAHAMA Shinya)


    引用元: GIZMODO 2013/11/27
    http://www.gizmodo.jp/2013/11/iphoneigrill_mini.html
    【【iPhoneガジェット】お肉の焼け加減をiPhoneで確認できる「iGrill mini」登場】の続きを読む

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    :2013/11/11(月) 15:47:51.99 ID:


    スマートフォンはなんでもできる便利な道具だけど、バッテリーを使いきってしまえばただの板。そこで、スマートフォン
    のバッテリーが切れても計算だけはできる、そろばん付きiPhoneケースが登場しました。

    このそろばん付きiPhoneケースをデザインしたのはJoaquin Baldwinさん。iPhone 4/iPhone 4s用と、iPhone 5
    /iPhone 5s用の2サイズがあります。



    そろばんの珠を見てください。そう、ちゃんとアップルのロゴマークでできているんです! このこだわりに、深いアップル
    愛を感じます。

    このそろばん付きiPhoneケースが売りだされたら、それなりに売れそうな気がします。それにしても、iPhoneケース
    の種類には本当に無限のパターンがありますね。


    引用先: GIZMODO 2013/11/07
    http://www.gizmodo.jp/2013/11/iphone_565.html
    【【スマホ】電池切れでも計算できる、そろばん付きiPhoneケースが登場】の続きを読む

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    :2013/10/23(水) 04:22:16.67 ID:
     現地時間の10月22日午前(日本時間23日未明)、アップルが米・サンフランシスコで開催したイベントにおいて、
     新しいiPadとなる「iPad Air」および「iPad mini Retinaディスプレイモデル」を発表した。

     iPad Airは、より薄く、より軽くを実現。現モデルよりベゼル幅を43%細く、本体は薄さ7.5mmで469gというiPadとなった。
     さらに、A7チップを搭載して、一世代前のiPadと比較してCPU、グラフィックスを最大2倍高速化しつつ、
     これまで同様10時間の連続駆動を実現した。

     iPad Airは、16GBのWi-Fiモデルが51,800円。32GBモデルが61,800円。
     64GBモデルが71,800円。128GBモデルが81,800円。11月1日より販売開始となる。
     なお、これまでのiPad2は16GBモデルが39,800円で併売される。

     一方、新しいiPad miniは、噂どおり7.9インチのRetinaディスプレイを搭載し、解像度はiPad Airと同じ2048×1536 pix。
     前世代のiPad miniから4倍の処理速度と8倍のグラフィックス性能を備え、それでいて約10時間のバッテリー持続時間を実現する。

     iPad mini Retinaディスプレイモデルは16GBモデルが41,900円、32GBモデルが51,800円、
     64GBが61,800円、128GBモデルが71,800円で、いずれも11月中に登場(Wi-Fiモデル)。
     また、初代のiPad miniは16GBモデルが31,800円で併売となる。

     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131023-00000643-bark-musi
    【【新製品】Apple(アップル) より薄く、より軽くを実現した『iPad Air』とRetinaディスプレイ搭載の『iPad mini』を発表 [13/10/23]】の続きを読む


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    :2013/10/16(水) 12:06:25.79 ID:
    米国 Bacyard Brains は2013年11月、iPhone でゴキブリを操縦可能にする学習キット「RoboRoach」を発売する。
    4S 以降の iPhone、第5世代 iPod touch、iPad mini および第4世代 iPad に対応。

    RoboRoach は、学生が神経回路の仕組みを学ぶための学習キット。
    ゴキブリに簡単な手術を施し、触角に電極を、背中に「バックパック」と呼ばれるコントローラーを設置することで、ゴキブリをリモートコントロール可能になる。

    ゴキブリのコントロールには、専用の iPhone アプリを使用する。
    アプリ画面に表示されたゴキブリの画像を右にスワイプすればゴキブリは右に、
    左にスワイプすればゴキブリは左に移動する仕組みだ。

    RoboRoach でゴキブリをコントロール可能なのは、1回に付き数分間に限定されるという。
    ゴキブリが RoboRoach による刺激に慣れ、反応しなくなるためだ。
    だが、バックパックを取り外し、20分程度ゴキブリを放置しておけばゴキブリは刺激を忘れ、再度コントロール可能になるそうだ。

    「RoboRoach が届いたら、指示に従ってゴキブリへの取り付けを行ってください。
    あなたは、これで神経インターフェイスのエキスパートへの道を歩み始めたことになります。

    2日~7日経過すると、刺激は効かなくなってきます。
    そうしたら、手術で取り付けた電線を取り外し、ゴキブリを引退させてあげてください」

    Bacyard Brains は、RoboRoach がゴキブリを動かす仕組みは、
    パーキンソン病の治療に使われる技術の基礎となっているものであり、ゴキブリが苦痛を感じることはないとしている。
    また、学生がこのキットで神経回路の仕組みを学び、
    将来、パーキンソン病の新たな治療方法を生み出してくれることを期待しているとも述べている。

    画像クリックでモザなし
     
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    http://japan.internet.com/interestingly/20131011/1.html
    【【閲覧注意】iPhoneでゴキブリを操縦する学習キットが登場…受信機は自分で取り付け[10/16]】の続きを読む

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    :2013/10/16(水) 10:10:12.00 ID:
    ソースは
    http://www.j-cast.com/2013/10/15186303.html?p=all

    [1/2]
    米アップルのスマートフォン「iPhone5s」の画面が青一色の「ブルースクリーン」になり
    強制的に再起動されてしまう。こんな現象がインターネット上で複数報告されている。
    ブルースクリーンといえばWindowsに深刻なエラーが発生したときに表示される画面で、
    英語ではBlue Screen of Death(死の青い画面)とも呼ばれる。

    iPhoneはマイクロソフトではなくアップルの製品だが、買ったばかりの最新機種に
    ブルースクリーンが表示されたことに、ユーザーは「どういうことなの…」と心配する
    声があがっている。

    ■池田信夫「iPhone5sが死んだ…」
    「iPhone5s」は2013年9月20日に発売されて以降、国内では在庫が不足するほど人気の
    商品だ。同時期に発売された廉価版「5c」に搭載しているタイプより高性能な
    64ビットのA7プロセッサを使用し、パフォーマンスの高さを売りにしている。
    ホームボタンに 「Touch ID」を内蔵して指紋認証機能も備えた。

    しかし、同機種の使用中に突然画面がブルースクリーンになるという報告が、
    一部ユーザーから相次いでいる。自由度が増す代わりにメーカー保証対象外となる
    ジェイルブレイク(脱獄)をしたわけでもなく、普通に使用している最中に画面が
    青色に切り替わり自動的に再起動を始めてしまうという。
    経済学者の池田信夫さんも「iPhone5sが死んだ…」と青色になった画面の写真を
    添付して、「何もしてないのにいきなりフリーズし、最初は再起動すると直ったが、
    ついに死んでしまった」と、ツイッターやブログで同様の報告をした。
    初期化してデータを消しても不具合は続くといい、「これはハードウェアに欠陥がある
    としか考えられない」と訴えた。
    「64ビットがどんなにすぐれていても、こんな致命的な事故が1週間もたたないうちに
    起こる製品を世に出すアップルはおかしい。少なくとも3Gのときは、こんな事故は
    一度もなかった」
    と激怒している。

    池田さんの他にもツイッターなどでは、
    「ブルースクリーン強制再起動が多発中。今日一日だけでも4回。。。昨日5sを
    購入したばかりの家族の端末でも1回起きています。今後のソフトウェアのupdateで
    解決すると良いのですが」「iPhoneブルースクリーン2回目来た。直前に怪しい挙動が
    あって、SS撮るんだけど、クラッシュしたあとにデータが残ってない」
    と、ブルースクリーン表示後の再起動が多数報告されている。

    -続きます-
    【【モバイル】iPhone 5sに「死の青い画面」が映る 日本や海外で多数の発生報告 (J-CASTニュース)[13/10/16]】の続きを読む

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