バツがあっても結婚したい!【バツ婚】

    ●中国

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    :2013/10/15(火) 22:29:58.58 ID:
    韓国・朝鮮日報の報道によれば、済州島への中国資本による不動産投資はここ6年間で
    110倍超となった。特に2010年に投資移民制度を実施して以降、急速に伸びており、
    中国資本の投資急増が済州島に新たな発展のチャンスをもたらしている。環球網が伝えた。

    済州島に所有する不動産の規模を資本の国別に比べると、最も多いのは米国で368万
    1460平米。中国は2位の245万5422平米だ。ただ、今年第2四半期に取引が
    完了した土地を見ると、中国資本は24万202平米(489区画)で、米国資本の約5倍。
    中国資本の不動産が米国資本の不動産の規模を抜くのも、時間の問題だ。

    済州には韓国の企業や研究所なども続々と移転してきており、人口が増えた。1947人分
    の雇用を創出し、済州の人口は今年7月末に史上初めて60万人を突破した。

    http://www.xinhua.jp/socioeconomy/economy/362526/

    ◎最近の関連スレ
    【投資】中国マダムの間で「韓国不動産購入」が大ブーム--とりわけ多くの中国人を魅了しているのが、チェジュ島の投資移民政策 [09/23]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1379919140/

    【海運】2300人超が乗った中国の豪華客船が韓国・済州島で足止め--済州島の裁判所が運営企業の差し押さえ認可 [09/15]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1379215704/
    【【投資】6年間で110倍!--中国資本による韓国済州島への不動産投資が急増 [10/15]】の続きを読む

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    :2013/10/16(水) 10:54:16.79 ID:
    2013年10月12日、中国紙・新京報によると、中国・北京市内の
    スーパーマーケットなどで販売されているポークハムやソーセージの7割に、
    材料として鶏肉が混入されていた。

    北京市内の豊台順天府、崇文門新世界地下スーパーマーケットなどの大型商業施設で
    販売されている15ブランド、56種類のハム、ソーセージ類を調べたところ、
    7割にあたる37種類の商品が原材料に鶏肉が含まれていた。
    なかには豚肉よりも鶏肉の成分量が多い商品もあった。

    「精選豚肉前腿肉」と書かれたポークハムの外装には、成分表示に「豚肉、鶏肉」と
    書かれていたが、これに気づく消費者は皆無。
    ほとんどの消費者が100%豚肉で作られていると思い込んでいた。
    記者が指摘すると「なんだか騙されたような気分」と話す消費者もいた。

    ポークハムの原材料に鶏肉を混ぜるのはコスト削減のため。
    しかし、メーカー側は「味や品質を確保するため」と説明している。
    中国農業大学食品科学・栄養工程学院の朱毅(ジュウ・イー)副教授は、
    「こうした加工肉商品における肉の混合比率に関する明確な規定がない。
    原材料や商品の安全基準検査の合格と正しい成分表示が求められているだけだ」
    として、規制の困難さを指摘した。

    ソースは
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=77910
    【【食品/中国】市販のポークハム、鶏肉混入が7割、豚肉より成分量が多い商品も (RecordChina)[13/10/16]】の続きを読む

    1:2013/10/14(月) 12:37:41.04 ID:
    ★ウジだらけの両足を自ら切断 「余命3カ月」、病気の貧困男性が―中国河北省
    2013年10月13日

    中国河北省清苑県の蔵村鎮で足に病気を患い、「余命3カ月」とされた男性が、貧しさから手術を
    受けることをあきらめ、足を自らの手で切断していたことが分かった。新京報が伝えた。

    この男性のニュースがメディアに報じられると、「信じられない」といった声も上がったが、
    現地当局者や本人が真実だと証言。当局は男性が足を切断して以降、生活保護などで支援して
    いると説明した。当局はまた、男性が義足を着けられるよう申請したという。

    上海の医師によれば、男性の病気は末梢動脈に血栓が生じて末梢部が壊死する閉塞性血栓性
    血管炎(バージャー病)とみられる。

    男性は昨年1月にももの部分に痛みを感じ、歩くことができなくなった。
    原因は分からないが、両足に血栓ができて閉塞し、手術と治療には数十万元(10万元は
    約160万円)がかかると医師から告げられた。

    払う金はなく、症状が悪化して足が化膿し、たくさんのウジが住みつくようになったため、
    男性はのこぎりやナイフを使って足を切断することを決断。苦痛に耐えながら自ら両足を切断したという。

    その後、男性は日に日に体力が回復。今では近くのれんが工場で働き、ほぼ生活に困らなくなったという。

    (編集翻訳 恩田有紀)
    http://www.xinhua.jp/rss/362321/
    【【閲覧注意】ウジだらけの両足を自ら切断 「余命3カ月」、病気の貧困男性が】の続きを読む

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