1:2014/04/11(金)14:18:44 ID:
男性にとって「はじめての射精」といえばある種人生の「通過儀礼」のように見られている向きもあるが、
その年齢が年々遅くなる傾向にあるらしい。

AERAは2014年4月14日号の特集で思春期を迎えてもなお母親と入浴する男子や
男子の性的興味を削ごうと躍起になる「お受験ママ」の姿を描き出した。
その特集の中で、中学生の射精経験率がここ10年で大きく減少していることを取り上げた。

(中略)

「初めて射精を経験した年齢は」という問いに「中学生」と回答した男性の数が1999年に52.9%だったのに対し、
2011年には36.2%。12年の間に15%以上も落ち込んだ。
AERAの当該記事によるとこのような現象が「草食系男子」増加の一因になっているという。

以下ソース
http://www.j-cast.com/2014/04/11201896.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter