1:2014/03/28(金)12:06:23 ID:
ITmedia ニュース 3月28日(金)11時36分配信

 韓国Samsung Electronicsは3月27日、Bluetoothで接続したモバイル端末から制御できるLED電球「Smart Bulb」シリーズを発表した。

 スマートフォンあるいはタブレットに専用アプリをインストールすることで、64個までのSmart Bulbを制御できるという。ランプの点滅の他、明るさの調節(10%まで落とせる)や色温度の変更(2700K~6500K)も可能だ。電球の寿命は1万5000時間で、約10年間使えるとしている。

 価格や販売地域は発表されていない。

 同様のスマート電球は、韓国LG Electronicsも23日に「LG Smart Light」を発表している。こちらはBluetoothだけでなくWi-Fiにも対応し、AndroidおよびiOSアプリで制御できる。端末を振ることで点灯したり、端末で再生する音楽に合わせて明るさを自動調節する機能なども搭載する。販売価格は3万5000ウォン(約3300円)。こちらも10年使えるとなっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140328-00000025-zdn_n-sci
2:2014/03/28(金)13:06:45 ID:
なんだかんだでサムスンは結構やってるよね
日本のメーカーも頑張れ!!
3:2014/03/28(金)15:50:44 ID:
これ意外と面白いと思うんだが

情弱は未だに壁のスイッチや紐で電気つけてるのwみたいになりそうでおもろい
4:2014/03/28(金)15:54:03 ID:
サムスンは莫大な利益出してるから
こういう遊びみたいなこと試し見る余裕がある
技術革新はこういう所から生まれるもの

利益かつかつでリストラだなんだの日本の電機メーカーとは雲泥の差
5:2014/03/28(金)18:06:29 ID:
目の付け所が違うなぁー…どこかで聞いたフレーズ。