1:2014/03/17(月) 09:36:34.17 ID:
★「リケジョ酒」500本を完売 新種のこうじ菌で醸造

※写真 日本酒「ひびきのの杜」と佐藤由可衣さん=1月、北九州市小倉北区


 晩酌に「リケジョ」(理系女子)が造ったお酒はいかが―。
北九州市立大(北九州市)のブランド商品として限定販売された日本酒「ひびきのの杜」が好評だ。
論文の研究用に新種のこうじ菌で醸造、720ミリリットル瓶500本を売り出し、3日間で完売した。
追加生産を目指す。

 手掛けたのは、同大大学院国際環境工学研究科2年の佐藤由可衣さん(24)。
修士論文に取り組む過程で市内の酒蔵を一部借りた。
所属研究室が日本酒と紹興酒のこうじ菌を混合培養した新たな菌でこうじ作りから行い、
白ワインのような酸味と香りに仕上がった。問い合わせは北九州市立大、電話093(695)3***。

※註 電話番号は記事等でご確認ください

47NEWS http://www.47news.jp/CN/201403/CN2014031701001071.html 

▽関連リンク
●北九州市立大学 https://www.kitakyu-u.ac.jp/
2014/02/05 【完売のお知らせ】数量限定にて販売しておりました大学初ブランド酒「ひびきのの杜」は、好評につき完売いたしました!誠にありがとうございました。
3:2014/03/17(月) 09:45:54.12 ID:
捏造酒
4:2014/03/17(月) 10:21:57.40 ID:
コピペ酒
5:2014/03/17(月) 10:34:01.22 ID:
1月の記事

★福岡)北九州市立大院生がブランド酒 独自のこうじ使用

※写真・図版 醸造を手がけた佐藤さん(右)と、ラベルをデザインした坂本さん=北九州市役所


 北九州市立大大学院の女子学生が、独自の日本酒をつくり上げた。
研究室で開発されたこうじを使い、原料に市内産の米を用いた。
「ひびきのの杜(もり)」と名付け、同大初のブランド商品として限定販売中だ。

 醸造を手がけたのは、北九州市若松区の同大大学院国際環境工学研究科2年で、
バイオ工学を専攻する佐藤由可衣さん(24)。
佐藤さんが所属する森田洋准教授の研究室では、日本酒のこうじに使われる「黄こうじカビ」と、
中国の紹興酒に用いられる「クモノスカビ」を合成してつくる独自のこうじを開発していた。
森田准教授によると、二つのカビを混合することで酵素が多く発生し、
アルコールをつくるのに必要な酵母の生育が促されるという。

 佐藤さんは、このこうじを使った大学のブランド商品となる酒造りを研究テーマに、
2011年4月から取り組みを始めた。

asahi.com http://www.asahi.com/articles/ASG1R3TYDG1RTIPE00D.html
7:2014/03/17(月) 11:05:08.12 ID:
同じ酒は二度と作れません的な何かですかね
8:2014/03/17(月) 11:29:30.10 ID:
理系かどうか知らないけど、こんなスレッドもあった。

【福井】 かつて女人禁制だった黒龍酒造、母性と繊細さを酒造りに 醸造部14人中4人が女性 酵母も酒母も「母」の字が付く
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1388878729/